Jazz学習者向け良書ガイド - The Jazz Theory Book/Mark Levine

2012.01.28 Sat

The Jazz Theory Book/Mark Levine
Sher Music/Advance Music 1995




*中級者〜上級者

巷にあふれる当たり前のジャズ理論書とは一線を画す良書。
ヘンテコな理論書、当たり前の理論書なんか読む必要ないよ。
この一冊でオッケイだよ。

実戦的で、実にわかりやすく書かれている。
上から目線じゃなく、理論に対してなぜ?どうして?ってとこを説得力ある文章でわかりやすく説明。
具体的なフレーズ例が多いところが実にすばらしい。
実際にCDとして世に出ている達人たちの名演奏の数々から具体的な例をピックアップしてるんですよ。
すぐに音源をチェックして、聴いて確かめて「なるほど!」と言えるのだ。


プレイヤーが悩みそうな疑問にプレイヤー目線でわかりやすくかかれてます。
悩めるあなたの疑問が氷解すること間違いなし。
理屈とかスケールの一覧とかしか書かれていない普通の理論書では絶対わからない部分についてわかりやすく説明。


なぜメロディックマイナーが重要なのか?
なぜ分数コードなのか?
モードとは?
などなど・・・。


和訳も出てて、普通に大きな楽器屋で買えます。

マークレヴィン ザ・ジャズ・セオリー(日本語版)

すこし高いのがネック。でも買う価値絶対あると思う。



英語がわかる人は英語バージョンに挑戦すべし。(こっちの方が安いし!)
中学英語で読めるはず!

  1. 2012/01/28(土) 19:30:05|
  2. Jazz学習者向け良書ガイド|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

ヒラコ地上波デビューじゃ。

2012.01.27 Fri

なんとNHKから電話がかかってきた。
おれらのバンドの映像をNHKのおもしろ動画投稿番組で採用したいとのこと。
わっはっはっはっは!!
まいったね。こりゃ。


番組はこちら
 特ダネ!投稿DO画

毎週日曜日の深夜の15分ぐらいの番組なんですけどね。
近日中に放映されるみたいなのでぜひチェックしてみてください。

放送日時などわかりましたらまたアップデートしますので。



   +++++



実はね、去年の秋横浜ジャズプロムナードに出演したんですよ。
ま、ぼくらぺーぺーですんで、桜木町駅前。野外ステージだったんですけどね。

この時のおれらの演奏がYoutubeに流れていたんです。
でね、実はこの時ものすごい飛び入りがありましてね。
その時の様子もばっちり映像で残ってるんですな。

これがですね。図らずもとんでもないスーパーおもしろ映像となっておるのです。



このときのライブレポは実は以前このブログに書きました。
飛び入りの様子なども書いておりますのでぜひ読んで。
こちらから。




   +++++




で、こちらがその実際の画像です。

多くは申しません。ぜひ見てください。
まさに悪魔が舞い降りたとしか思えない非常に殺傷能力の高い映像となっています。職場などでご覧の方は注意してください。





6:00ぐらいからご覧ください。


    ++++1/27追記!!++++


NHKから連絡があって、今週の日曜日に放送が決定したそうです!
ぜひ見てね。

1/29(日) 午後10:50より。
 特ダネ!投稿DO画


おれのサックスとオリジナル曲が日本国営放送に!!
でもおもしろビデオの番組!!

ぎゃあっはっはっはっはっは!!!
いやーーー。笑えるじゃねえか。
実におれらしいじゃねえか。

次は堺正章の「チューボーですよ!」出演を目指します!!


  1. 2012/01/27(金) 18:40:10|
  2. 音楽雑記|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:1

LA Triathlon - その他いろいろ編

2012.01.25 Wed

(本稿はLAトライアスロン2011のレースレポートです。できたら先に前のエントリー読んでね。)


どこまでも高いLAの空よ。


いろいろ費用その他をまとめました。


Acor バイクポーター: 8,000円
 代官山アスロニアで購入。車輪とかカバーなし。
 移動の時持ち運びが多い人には車輪あった方が良いかもしれません。
 ぼくは箱をそのまま抱えて乗り切りました。

 飛行機輪行にはいろんな場面や意見がありますけど大きくて頑丈で、なんでも入れられるので気に入ってます。もっと高級なケースありますが、どうせオーバーサイズで追加料金取られるならこれがベストじゃないでしょうか。




飛行機代: 約 100,000円
 アメリカンでした。


手荷物追加料金: 片道約 15,000円、往復 30,000円
 行き帰りの飛行機チェックイン時に払う。
 こうしてみると結構高額だよなあ。
 後述しますが、バイクポーターを既定サイズ内に納める技があるそうな。


レンタカー: 130ドル前後
 シボレーHHR。保険など全部混み。三日間。
 中型にしてほんとに正解!バイクポーターがそのまま入るし、バイクも余裕を持って載せられるのでお勧めです。
 ここはほんとによかったところ。軽や小型車にしてたらたぶんひどい目に遭ってました。
 数十ドルの差ならぜひ大きめにすることをお勧めします。

 友人たちには「Funeral Car(霊柩車)みたいだね。」と言われまくりましたけど・・・。苦笑。




大会エントリーフィー: $235
 あと手数料$30.USAT登録料$10.

大会オフィシャルジャージが送料込み$85。これはオプション。

ジャズマンだからな。ジャジーにジャージ。



シャトルバス代$30.


今回宿代は友人宅を寝泊まりしてたので0円。
とくにこだわりがなければ全国チェーンのモーテルなどで全然問題ないでしょう。素泊まり一泊60〜90ドルぐらいです。


    +++++++


まあ、ほんとに概算ですけど今回の総費用はだいたい20万〜25万円ぐらいかな。


飛行機代がちょっと時期的に高かったですね。
成田-ロサンゼルスは安い時なら七万円で収まる時もあります。

それと自転車の追加料金。ここが痛かった。

でもそれを除けばまあ、国内大会とそんなに変わらないんじゃないかなー。
レースのエントリーフィーも、早く登録したり、過去の大会に出てたりするとだいぶ抑えられるようです。

今円高だし、海外のレースにバンバン挑戦してみましょう!
っていうかするぞ!!


   +++++++


あとね、おもしろいスマホアプリをひとつ。
http://www.raceresults360.com/custom/latri/athletetracker
BestBuyという全米に展開する電気屋さんがやってるんだけど、これをスマホに入れておくと、選手のタイム・現在地などをリアルタイムで表示できるそうだ!
すごいねー。

おれのレースの様子は日本からしっかり見られていたみたいだよ。わはは。


   ++++++



レースのGPSログはこちら

スイムの迷走っぷりが笑えます。
でも水中ではGPSは狂うのである程度しょうがないのかな。

水中で狂ってるのが60%。
おれが迷走してるのが40%かな。
わはははは。

ビル街でもやはりだいぶバラつくみたいですな。



ちなみに計測はこれです。
Timex Ironman Global Training

おっと、これも今度インプレでも書こうかな。




   ++++++



あとたぶん皆さんが気になる飛行機輪行の件ですな。

何度かお話ししましたとおり、Acorのバイクポーター。
シーコンなどの高級ケースも考えなくはなかったのですが、結局ぶん投げられて積み重ねられたら同じじゃん。ということで。
あと、どんなケースを使っても結局大きさオーバーするからどれも同じさ。ということで。

バイクポーターだともう、自転車以外にも何でもかんでもガンガン詰められるからとっても便利。メットも着替えもウエットもシューズも。フロアポンプさえ詰め込んじゃったぜ。そのへんおおざっぱなおれにはちょうど良かったかも。
なんだかんだで荷物が多くなるトライアスロンには良いんじゃないかなー。



愛車はクロモリなので丈夫。多少のこっちゃ壊れねえぞ!そんな安心感もあります。
カーボンバイクだったら気を使うんだろうなあ・・・なんて余計な心配をしてみたり。


この辺の話題は、奇跡の美人アスリート整形外科医・リエチ先生のブログに詳しいです。こちら

ここでも触れられている、「バイクポーターを三辺合計203cmにする方法」に詳しい人、誰か教えて!

これができたらバイクポーターが最強だと思うんですよね。
次回フレキャンでフリートの相田先生に相談してみよう。



バイクポーターには専用カバーケースや車輪もオプションで発売されています。おれは無しで頑張りました。根性で抱えて運んだ。

自宅 -(バス)-> 最寄駅 -(私鉄)-> リムジンバス -> 成田

だったのでほとんど持ち歩くことがなかったのです。
乗り換えの数百メートルかな。でも車輪はあった方が確かに楽かもしれません。

意外と落とし穴だと思うけど、普通の乗用車とかタクシーには乗らないからね!これ!




   ++++++


そんなこんなで4回にわたってレポートしましたロサンゼルストライアスロン。長文・駄文にお付き合いありがとうございました。

総じてくっそ楽しかったです。
わずか3日の強行軍だったけどね。もっとゆっくりもしたかったけど。

いやいや。ほんとに中毒性の高いスポーツです。
そして海外レースの楽しさといったら。

2012年の幕開けは5月のホノルルトライアスロンです!
トラの聖地とも言われるハワイ・ホノルル!
もう考えただけで全身粟立つぜ!!

待ってろよ!ホノルル!
おめえなんか3時間切ってやるからな!!


  1. 2012/01/25(水) 01:13:03|
  2. bike&triathlon|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

ライブレポ 2012/01/21 @ Live Bar Blue

2012.01.23 Mon

ライブレポートでーす。

Innocrossingでもうずいぶんと長くハコバンをやらせてもらってます新大久保のライブバー、Blue。
ここのオーナー、具泰完さんは実はプロのシンガーでいらっしゃいまして、このバーのオープン3周年記念イベントでワンマンライブをされるとのこと。
ここでわれわれも前座でちょびっとだけ演奏させていただきました。


超満員!(写真はドラマー山本亮くんのサイトから拝借。)

いやー、いつものBlueが大入り満員!
前座と言えど張り切ってしまいました。
馴染みのお客さんも、初めてぼくらを見るお客さんもとにかくいっぱい。やっぱり沢山のオーディエンスで張り切ってしまいます。
しかもみんなノリが良くてなー。すごい盛り上げてもらっちゃって、余計に頑張ってしまいました。主役じゃないけどね。わはは。

CDもいっぱい買ってもらえたし、「JazzLife見ましたよ!浅草ジャズコンテストおめでとうございます!」なんて言われちまったよ。感涙です。



具泰完さんの演奏を聴くのは実は初めて。
日・韓・英であそこまで力強く歌うのってすごいぜ。
そしてまたバックバンドがすんげーうまかった!圧倒されちゃったなあー。

具さん。いつもありがとうございます。
またよろしくお願いしますね。



    ++++++



ライブ予定です。

1/25 We Love SAX! vol.2 @ Under Deer Lounge Shibuya

DATE: 1月25日(水) [NIGHT]
TIME: 19:00 ~ 23:30
PRICE: 2000円+1D
GENRE: Jazz Funk
ARTISTS: quartet NICO, innocrossing, LadyBug.

SAXが在籍するバンドが大集結!
好評に付き、WE LOVE SAX!! vol.2開催決定です!
今回は、平均年齢22歳の女子7人編成のバンド"LadyBug"が参戦!
新たな風を吹き込んでくれることでしょう!

   〜〜〜

タイバンですがいろんなすげえバンドが見れておすすめです!
またその夜限りの激ウマスペシャルメニューにご期待くださいませ。
この日はLadyBugのイメージカラーに合わせてトマトとイカスミのスパゲッティです。


  1. 2012/01/23(月) 23:15:35|
  2. 音楽雑記|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

LA Triathlon - 完結編

2012.01.22 Sun

(本稿はLAトライアスロン2011のレースレポートです。できたら先に前のエントリー読んでね。)


これはゴール地点



さあ!いよいよバイクゴール&トランジション(T2)!

前日のEXPOの場所近く。ストリートを一本閉鎖して長ーいトランジションエリアになっております。
沿道の応援も結構おおいぞ!単純だけどこれって頑張っちゃおうという気分になるんだよな。


なんだかんだでスイムのダメージもバイクでだいぶ復活しました。
当初の目標であった「ランで歩かないこと!」を念頭に少し体力&根性も温存できたかな。

マーシャルのガイドのままにゼッケン番号を探すと・・・ありました!おれのT2バッグ!
バイク停めて、ランシューズに履き替えて。いつものベイスターズキャップをかぶって、さあ!いくぞ!
T1に比べたら気力も体力も充実!こうして思い出してもすごい差があったなあ。わはは。

補給にデカいゲータレードのボトルを入れてましたが、一口で我慢。
これはタテトラの時の反省。T2で水分を取りすぎるとお腹がガボガボのタプンタプンになってしまい、まったく走れないのだ!

そしてランスタート!
そりゃ!いくぜ!


    ++++++


何度も言っちゃうけど、目標は歩かないこと。
タテトラの時の一番のネックはランでした。
とにかく灼熱の太陽に焼き殺されてしまった・・・という印象です。
何しろ快晴で、のぼせてしまったのです。まったく走れなかったかなり残念なランだったのです。

LAトラは幸か不幸か曇り空。
やっぱりLAは快晴じゃなきゃな!って言うのはもちろんあるけど、レースには最も最適な曇りだったかもね。
おれには間違いなく天候は良い方に作用しました。

小走りよりちょっと速いぐらいのペースをとにかく保つことを念頭に。
何しろ体中疲弊してるからちょっとのはずみで怪我をしそう、足を釣りそうという懸念もありました。
ひたすら慎重に慎重に走りましたよ。



コースはダウンタウンLAの網目の道路の中、南北にのびるGrandというオフィスビル街。これまたひたすらまっすぐを2往復です。
折り返し地点がね。有名なディズニーホールというLA最大のコンサートホールの近くなのです。
で、ここに有名な激坂があるんですよ!!



基本的に砂漠の都市だからまっ平らなのがロサンゼルス。でもここは有名な坂でね。おおお!見事にコースになってやがるぜ!わははは。
これ、心の準備ができていたから良かった!
知らない人は完全にウンザリ&心を折っていただろうなー。

半分ぐらいの人たちは歩いて登ってましたねー。平子選手は目標通り歩かずにこの坂も征服しましたぜよ!


やはりバイクからランというのはもっとも身体の動きが変わるところで大変なところ。(そのために専用の「ブリック」という練習法もあるぐらいなのだ。)
やっぱり後半になってからちょっと調子が出てきたみたいです。
小走りを普通走りにしたいな・・・という欲求を押し殺して黙々と走る。そうそう。ここで調子に乗ってペースを狂わしてはいかん。アクシデントがあったら目も当てられん。

おおっと!中間地点ぐらいでステージがあって大音響で音楽なんか流してる!いいねいいね。
うわ!マイコーを流すのはやめてくれ!踊りたくなって走れないじゃないか!重大なレース妨害だよ!!
Beat Itでも流れてたら足でもひねっていた気がする。


タテトラでもそうだったんだけど、補給のおねえちゃんとかの声援って嬉しいんだよね。あ、もちろんおにいちゃんも。

ショットを手渡してくれるでっかいお姉ちゃんがな、おれが受け取れずに通り過ぎてしまったら拾って走って追いかけてきてくれたんだよ。巨体をゆすって。
これは驚いた&嬉しかったなあ。いかにもおせっかい気質・アメリカのレースのエピソードだよね。


そして2ndラップを終え、最終コーナーを回るとStaple Centerの前のゴール地点へと!ヘトヘトなんだけどさ、沿道の歓声&人だかりでがぜんテンションが上がってしまうもんなんだよね。ラストスパートしてみたりして。



そしてゴール!!
やっぱりこの瞬間ですべてが報われるなあ。
応援のギャラリーも多いし、花道&ゴールゲートの演出も大げさだし、テンションあがるぜ。

そしてゴール地点の喧噪たるや。EXPOもさながらの出店やデモンストレーション。もうすごい人だかりのバカ騒ぎ。歓喜にあふれるこのすさまじいエネルギー。そう。これがあるからやめらんねえんだよなー。くーっ。

やっぱこのへんは日本の大会とはまたスケールが違うところかもね。
海外レースはもう30%増しだとおもうよ。


ランまとめ:
 ・やはりラン練習足りないな。走りこんでタイム測定して自分のペースをつかみたい。それをもとに目標設定だ。
 ・雲っていたから助かったようなものか・・・。快晴だったらこうはいかなかっただろうなー。盛夏のレースに備えねば!


ゴールの後補給できる所があってオレンジ、バナナ、クッキーや水などを。

そしてT1のバッグが届いてるのでピックアップします。
ゼッケン番号を言えばすぐ持ってきてくれるのだ。



とっても楽しかったんだけど、やっぱりゴールして讃えあう仲間たちの存在のでかさだよなー。
今回は単身挑戦だったのでやっぱちょっとさみしかったね。
あ、ゲンキくんとはゴール後会って話できてよかった。


再掲。ゴール後です。二人とも見事完走!




終わってみればランは01:02:53。
うお!タテトラよりも18分も早いぜ!ひゃほーい!

しかしですな、実はこれ、2分のペナルティが課せられていたのです。どういうわけだか、ランで2回目の折り返し地点での計測チップの記録がなかったそうな。ちゃんと通ったんだけどなあ!悔しい!!
なので、実質は約一時間。20分のタイム短縮だぜ!うっしゃー!


オフィシャルなタイムはこちら!

Pl  Name       Swim Bike  Run Total
568 Hirako, Kensuke 48:12 1:21:28 1:02:53 03:23:47

*2分ペナルティ含む。


うーむ。7月のタテトラと比較して、
・ランは躍進。
・バイクはちょっとだけ早い。
・スイムがズタボロ。

そしてトータルで見るとほんのちょっとだけ速かったみたいですね。ほんのちょっとだけ。わははは。

いやー、当初の目標をまがりなりにも達成できてうれしいのです。



    +++++++



やはり二回目となるとだいぶ自分のパフォーマンスが俯瞰できる。どこをどうすれば・・・、ここを改善すればもっと速くなれる!
そんな分析もできました。そして自分の弱点・課題もだいぶ明確になりました。

こうして冷静に自分のパフォーマンスを分析し、目標を設定し、無心にその目標へと修練を重ねる。
実に音楽にも通じるんだよなあ。
ほんとにトライアスロンから学ぶことは多いのです。

おれはもっともっと強くなるぞ!!!
うおおおおお!!!




次の目標は3時間切り!
うまくやればなんとか達成できるかな・・・。

次のレース、2012シーズンの一発目はホノルルトライアスロンの予定です!
がんばって3時間切るぞ!

そして来期の最後にはアイアンマン70.3に挑戦したいと思います。



    +++++



次回、今回かかった予算とか、海外レースのポイントとかいろいろ雑記をもう一回だけ書こうと思います。

  1. 2012/01/22(日) 15:41:41|
  2. bike&triathlon|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:1
次のページ

プロフィール

Category


twitter

Twitter ブログパーツ

カレンダー

12 | 2012/01 | 02
Su Mo Tu We Th Fr Sa
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

Recent Entries

Recent Trackbacks

Archives

Links

ホットなオークション!

DTIブログ
ブログでアフィリエイト


DTIブログポータルへ

このブログを通報
Report Abuse